田村 江梨佳
成田国際空港株式会社 → スカイマーク株式会社
高い評定と小論文を武器に、学習院大学経済学部の指定校推薦を勝ち取った当事者です。就職氷河期に航空業界へ飛び込み、現場で痛感したのは「伝え方ひとつで人生は変わる」という事実。その実感が、いまの指導の原点です。
「何を書けばいいか分からない」「強みが見えない」— その地点からのスタートでも問題ありません。あなたの中に眠る可能性を、合格までの確かな言葉に変えていきます。
総合型選抜が問うのは、社会で通じる人間になれるか。
だから、教える側にも「社会で結果を出した経験」が要る。
ブルーアカデミーの講師陣は、教育のプロである前に、それぞれの現場で勝負してきた実務家です。
教育のプロである前に、それぞれの現場で勝負してきた実務家たち。
合言葉はひとつ。「脱偏差値・個性無双」。
高い評定と小論文を武器に、学習院大学経済学部の指定校推薦を勝ち取った当事者です。就職氷河期に航空業界へ飛び込み、現場で痛感したのは「伝え方ひとつで人生は変わる」という事実。その実感が、いまの指導の原点です。
「何を書けばいいか分からない」「強みが見えない」— その地点からのスタートでも問題ありません。あなたの中に眠る可能性を、合格までの確かな言葉に変えていきます。
立教大学経営学部に推薦で進学し、卒業後は世界最大級のコンサルティングファーム、アクセンチュアへ。そこで叩き込まれた「言語化」と「論理構成」の技術を、志望理由書と面接対策に全投入します。
総合型選抜は、人生で最初の"就活"です。最高難易度の就活戦線を勝ち抜いた経験を武器に、あなたの個性を合格できる形に磨き上げます。大学合格はゴールではなく、自分らしく未来を切り拓く力をつけるための通過点。その先まで見据えて指導します。
一般入試が当たり前だった時代、慶應義塾高校の推薦入試「二期生」として合格。偏差値という物差しではなく、自分の個性で道を切り拓いた、まさに「脱偏差値」の元祖。
大学3年で起業し、経営者として17年。ビジネスの現場で「人を動かす言葉」を磨き続けてきた実務家です。2021年の開塾から、ブルーアカデミーで指導にあたっています。
中学時代に野球で日本代表入り。高校では主将としてチームを束ね、駒澤大学へ進学した、勝負の世界を生きてきた人間です。チームを動かしてきた経験は、そのまま「人を動かす言葉」を作る力に直結します。
総合型選抜は、就活です。自分の経験をどう言語化し、どう評価される形にするか — それが全て。合格は通過点。その先で自分らしく戦い続けるための地力まで育てます。
茨城県立医療大学を卒業し、看護・助産・保健の三領域で国家資格を取得。聖路加国際病院でキャリアを積んだ医療現場のプロです。
意外に思われるかもしれませんが、看護師の就活と総合型選抜は、構造がそっくりです。戦略的なインターン選び、グループワーク、面接対策、そして多職種に伝える力。希望の病院を勝ち取り、医療現場で磨き続けてきたこの力を、そのまま受験指導に注ぎます。強みの発掘から言語化まで、最後まで伴走します。
慶應義塾大学商学部を卒業後、富士通でコンサルタントとして一部上場企業の経営課題に向き合ってきました。同時に、日大アメフト部のコーチとして、優勝目前で停滞していたチームを「常勝チーム」へと変革。
ビジネスの課題解決とスポーツのチームビルディング — どちらのアプローチも、総合型選抜の戦略設計と本質的に同じ構造です。2021年の開塾から、その経験を武器に、一人ひとりと最後まで併走しています。
学生時代、言語も文化も異なる海外で農業に飛び込み、現地の人々と協力しながら作業を進めた経験を持つ、行動派の講師です。その後、商社の営業として、「自分の強みをどう伝え、どう選ばれるか」を毎日問われる現場で勝負してきました。
総合型選抜は、まさにこの「選ばれる力」を問う入試。一人ひとりの強みを掘り起こし、伝わる言葉に磨き上げて、合格まで伴走します。
日本大学危機管理学部に進学し、就職活動はコロナ禍ど真ん中。「画面越しに、自分の魅力を伝える」という最も不利な戦場で勝負し、大手不動産会社の内定を掴み取りました。そこで確信したのが、「伝え方ひとつで人生は変わる」という現実です。
総合型選抜は、就活そのもの。自分の強みをどう言語化し、どう届けるか — その勝負を一緒に戦い抜きます。
東京医科歯科大学に入学後、手術用ロボットの研究開発に従事し、国際学会で優秀論文賞を受賞。2021年からブルーアカデミーに参画しています。私の母校である郁文館高校は総合型選抜に力を入れており、同級生がその制度を通じて数々の名門校へ進学し、社会で活躍していく姿を間近で見てきました。
「脱偏差値、個性無双」をテーマに、一人ひとりの個性を最大限に引き出し、志望校合格を共に勝ち取りましょう。